簡単セルフネイル

ネイルデザインでストーンを置いてみよう!置き方にもコツがあります

ネイルにストーンをのせると、とても華やかになります
スワロフスキーやアクリルで出来ているストーン、メタルパーツなど種類も様々あり
素材や形、大きさで印象がガラッと変わります
ストーンは取れるからあまり付けないといわれる方が多いのですが
しっかりつけてケアしてあげれば長持ちしますよ^^
それでもあまり大きいサイズのものを付ける場合は取れやすくなってしまいますので
自爪でマニキュアの場合はSS3〜SS12くらいの大きさがおすすめです(数が大きいほどサイズも大きいです)
 
のせ方は簡単!
まずストーンをのせる部分を決め、そこに少しトップコートをつけます
 
次にオレンジウッドスティックの先にほんの少しトップコートをつけてストーンを持ち上げます

 
そのまま先ほどトップコートを塗った部分にのせます

この時、1度のせるともう動かすことが出来ないので慎重にのせましょう

ここでストーンが取れないようにしっかりします
押すことでストーンとカラーがしっかり密着します
 
ストーンがついたらストーンの部分にだけ上からトップコートを塗り
少し乾いたら全体にもトップコートを塗り完成です
 
これでストーンは取れにくくはなりますが
さらに2日に1度上からトップコートを塗ってあげるとさらに長持ちします
 
 
お勧めののせ方を5つほど紹介します^^
 

少し見にくいですが、下が爪先です
1色塗りにストーンを合わせる場合、爪の根元側の部分にのせてあげると
バランスがとりやすいです
シンプルな置き方なら10本全部につけても派手すぎません
右から2つめのような、ゴージャスにストーンを付ける場合は片手に1本だけつけ、指は薬指につけるとバランスよく上品な印象になります